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2013年4月

2013年4月27日 (土)

親子で昆虫採集しよう 来月25日、参加者募集

http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20130414/CK2013041402000032.html
岐阜市の名和昆虫博物館と中日新聞社は五月二十五日午前九時から、「親子ふれあい昆虫教室」を開く。参加者を募集している。 岐阜公園から観光バスで山県市柿野谷を訪ね、野山を歩きながら昆虫採集をする。名和昆虫博物館の名和哲夫館長が同行し、虫の解説をする。

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オオゴマダラ:チョウ故郷・石垣に出前授業 奈良昆虫館

オオゴマダラ:チョウ故郷・石垣に出前授業 奈良昆虫館
http://mainichi.jp/select/news/m20130417k0000e040216000c.html
奈良県橿原市昆虫館の学芸員らが、沖縄県・石垣島の子供たちに足元の豊かな自然を再認識してもらおうと、島に生息する亜熱帯のチョウ「オオゴマダラ」の飼育法を伝える出前授業を始めた。オオゴマダラは全幅十数センチになる日本最大級のチョウ。1989年に昆虫館が開館 ...

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昆虫見て、触って 千葉・柏で「ふれあい展」

昆虫見て、触って 千葉・柏で「ふれあい展」
http://www.asahi.com/area/chiba/articles/TKY201304180296.html
子供たちに昆虫好きになってもらおうと、27~5月6日、柏市布施のあけぼの山農業公園資料館で、「昆虫ふれあい展」が開かれる。 柏周辺に生息するアゲハチョウの仲間や世界各地の昆虫の標本が展示されるほか、ヘラクレスオオカブトに触れることもできる。また、ボランティア ...

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「外来生物」考えよう 来月18日、専門家シンポ

「外来生物」考えよう 来月18日、専門家シンポ
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/osaka/news/20130424-OYT8T00108.htm
日本固有の生態系を乱し、人に危害を加える恐れもある外来生物。元々は、経済活動など人の営みの中で持ち込まれたり、入り込んだりしたもので、単に「悪者」呼ばわりするのではなく、どうすべきかみんなで考えてほしい――。こんな趣旨の企画展やイベントが、府内など全国 ...

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生物の進化にも影響か!? - 東北大、27億年前の月への隕石衝突の痕跡を発見

生物の進化にも影響か!? - 東北大、27億年前の月への隕石衝突の痕跡を発見
http://news.mynavi.jp/news/2013/04/25/078/
東北大学は4月24日、地球に落下した隕石から超高圧環境でのみ生成されるシリカ(SiO2)の超高圧相(ザイフェルタイト)を発見したと発表した。 同成果は同大大学院理学研究科地学専攻の宮原正明 助教と大谷栄治 教授、高輝度光科学研究センター(JASRI)、広島大学、岡山 ...

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遺伝子工学でドードーが復活?絶滅生物の再生をめぐる是非

http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2940230/10627754
クローン技術で再生された絶滅生物の子孫は、野生に適応するための広範な遺伝子プールを持っていない。このため博物館行きとなって一生を終えるだけだろう。飛び方や餌の取り方を教えてくれる頼りの親もいない。「生き物はゲノムを超えた存在だ。ドードーだって、学ばずして ...

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2013年4月26日 (金)

カブトムシの角、性差決める遺伝子で形成 名大など発表

カブトムシの角、性差決める遺伝子で形成 名大など発表
http://www.asahi.com/tech_science/update/0423/NGY201304220032.html
【小若理恵】カブトムシの角が性差を決める遺伝子によって形作られることを、名古屋大などの研究グループが解明した。名古屋大大学院生命農学研究科の新美輝幸助教は「カブトムシの角がどのように進化したかを考える上で新たな視点を与える成果」と話す。23日付の欧州 ...

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東大、昆虫の脳の神経回路の基本構造を解明

東大、昆虫の脳の神経回路の基本構造を解明
http://news.mynavi.jp/news/2013/04/03/106/index.html
東京大学(東大)は4月1日、ショウジョウバエを使って脳の細胞を作る神経幹細胞の1つとそれが作る子孫細胞を染め出す実験を繰り返し、約100個ある神経幹細胞から作られる子孫細胞群のほとんどを同定することに成功したと発表した。 同成果は東京大学分子細胞生物学研究 ...

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2013年4月24日 (水)

「dsx遺伝子」が制御

「dsx遺伝子」が制御
http://news.mynavi.jp/news/2013/04/23/163/index.html

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2013年4月16日 (火)

電子顕微鏡:生きたまま虫を観察

電子顕微鏡:生きたまま虫を観察

http://mainichi.jp/select/news/20130416k0000e040137000c.html

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2013年4月12日 (金)

NPO法人日本アンリ・ファーブル会

NPO法人日本アンリ・ファーブル会
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0412&f=column_0412_012.shtml

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2013年4月 6日 (土)

待ってました!

>
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2013年4月 2日 (火)

種の保存法

<希少生物保護>罰金100万円から1億円に引き上げ毎日新聞 4月2日 9時36分配信
 環境省は1日、絶滅の恐れがある野生生物の違法取引をした企業に対する罰金を、現行の最高100万円から同1億円に引き上げる方針を決めた。高額の罰金を科すことで相次ぐ不正な売買を防ぐのが狙いで、「種の保存法」改正案を今国会に提出する。

 93年に施行された種の保存法は、トラやゾウ、ワニやカメなど絶滅が危ぶまれている動植物について、剥製も含めて調査・研究目的以外の捕獲、譲渡、輸出入を禁じている。ところが、希少価値から密輸入による高額取引が後を絶たない。一度罰金を支払った違反者による再犯も少なくなく、中央環境審議会が先月、「違法取引から得られる利益に比べて、法の制裁は弱い」と罰則強化を求める答申をまとめていた。

 一方、環境省のレッドリストに記載されている3597種の絶滅危惧種のうち、同法で捕獲や譲渡を禁止する「国内希少野生動植物種」は90種(2・5%)に過ぎない。自然保護団体は対象種の拡大など法の抜本改正を求めてきたが、環境省は見送る方針だ。【阿部周一】

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